* 迷ったらゴミ
* 使わなきゃゴミ
* なくしても買いなおさないものは捨てろ
* いつかは絶対来ない「いつか使う」は絶対無い
* 使えるか、ではなく「使っているか」
* 高いものはすぐ使え
* 古い化粧品は女を古くする
* 悩む理由が値段なら買え。それ意外ならどんなにお得でも買うな
* こんなに洋服持ってたら、いつも同じ服着てるだろう?
* 普段使ってないのにとってあるもの。災害時にそれ持って逃げますか?
* 全部捨てたら未来だけ残る。
* 思い出の品を捨てても、思い出は消えない。
* 過去を捨てなくては、未来の場所がない。
* 服があるから福が来ない  紙があるから神が来ない
* 心の隙間をゴミで埋めるな、 言い訳するより振り分けろ。
* 明日は明日のゴミが出る。
日本の書籍がいかに優れているか | Thought about

kuzekazuhiko:

ビジネス書に限らず、書籍本体の質の面では日本のそれは世界でも類のないレベルにあるはず。
洋書を手に取ったことがある人ならわかると思うが、製本も紙の質も和書には全くかなわない。
「質が低ければ安いのか」と言われればそういうわけでもなく
オーストラリアの書籍全体の平均単価は約AUS$32。
(ビジネス書の平均単価ならAUS$40以上)
これは最低賃金の2時間分なので、おそらく日本よりは高いはず。
現地のスタッフによると
「日本の本は紙質が素晴らしいし乱丁も少ない、特にbunkoはカバーもついていて綺麗だ」
「基準が統一されていて、流通や販売の面で業界がコスト削減のために団結している」
という印象らしい。
売上高や利益の面では斜陽産業といわれるマイナスイメージな日本の出版業界とはいえ
その歴史の中で築かれてきた優れている部分はもっと素直に評価してもいいのだろうなと思う。

6ヶ月前
3リアクション
『忙しい人』は自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み 出す『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折チェックも入れるので、相手も忘れることができない
■心に響いたスティーブ・ジョブズの名言ランキング

1位:マニュアルは、小学校一年生にも読めるようにすべきだ。
2位:ハングリーであれ。愚かであれ。
3位:何かを捨てないと前に進めない。
4位:あの世で1番の大金持ちになっても意味はない。今日は素敵なことができたと思いながら眠りにつくこと。僕にはそれが重要だ。
5位:自分の居場所を自分でつくるんだ。
6位:私がこれまでくじけずにやってこれたのは、ただひとつ。自分がやっている仕事が好きだという、ただそれだけなのです。
7位:今日が人生最後の日だったら、今日やろうとしていることをやりたいと思うか?
8位:昔を振り返るのはここでやめにしよう。大切なのは明日、何が起きるかだ。
9位:即戦力になるような人材なんて存在しない。だから育てるんだ。
10位:死ぬときに子供に巨額の金を残したいとは思わない。子供の人生を台無しにするだけだからね。
11位:とにかくベストを尽くす。できなくなるまでずっと。
12位:消費者に、何が欲しいかを聞いてそれを与えているようではダメだ。完成するころには、彼らは新しいものを欲しがるだろう。
13位:オーケー、誰も助けてくれないなら自分たちでやるまでだ。
14位:この地上で過ごせる時間には限りがある。本当に大事なことを本当に一生懸命できる機会は、2つか3つくらいしかない。
15位:探し続けなくてはならない。妥協はダメだ。
16位:改革はトップからはじめなければだめだ。
17位:仏教には「初心」という言葉があるそうです。初心をもっているのは、すばらしいことだ。
18位:信じなくてはいけません。信じるものを持たなければなりません。
19位:安全にやろうと思うのは一番危険な落とし穴なんだ。
20位:キャリアではない。私の人生なんだ。.